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年度 2018年度 開講部局 総合科学部総合科学科
講義コード ASA18001 科目区分 専門教育科目
授業科目名 ドイツ文化論演習
授業科目名
(フリガナ)
ドイツブンカロンエンシュウ
英文授業科目名 Seminar in German Culture
担当教員名 田中 暁
担当教員名
(フリガナ)
タナカ サトル
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   前期   2ターム
曜日・時限・講義室 (2T) 火5-8:総A407
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 23 : 地域研究
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
総合科学プログラム
(能力・技能)
・個別学問体系に関する多様な情報源から必要な文献資料やデータを収集・解析する能力・技能 
授業の目標・概要等 ドイツの精神史、文化、歴史、社会等についての理解を深めることを目標とします。
マックス・フォン・レーベン『ビーダーマイヤー時代―ドイツ十九世紀前半の文化と社会』(三修社)を講読し、討論します。場合によっては発表を入れます。
 
授業計画 第1回 ガイダンス
第2回 文献購読と討論
第3回  同上
第4回  同上
第5回  同上
第6回  同上
第7回  同上
第8回  同上
第9回  同上
第10回  同上
第11回  同上
第12回  同上
第13回  同上
第14回  同上
第15回  同上 
教科書・参考書等 文献は授業時に紹介します。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
第1回
第2回   文献の予習
第3回以下、同上 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 授業への取組み40%程度、授業中の発表30%程度、レポート30%程度等により総合的に評価します。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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