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年度 2017年度 開講部局 理学研究科博士課程後期
講義コード Q4902012 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 細胞生物学演習
授業科目名
(フリガナ)
サイボウセイブツガクエンシュウ
英文授業科目名 Seminar for cell biology
担当教員名 千原 崇裕,奥村 美紗子,濱生 こずえ
担当教員名
(フリガナ)
チハラ タカヒロ,オクムラ ミサコ,ハマオ コズエ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 火3-4:*教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、学生の発表、PC使用 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 26 : 基礎生物学
対象学生  
授業のキーワード 神経発生、神経機能、動物行動、遺伝学、細胞骨格,細胞分裂,細胞移動,原生生物,細胞内共生 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 神経科学、細胞生物学に関する原著論文を熟読し、研究活動に活かせる知識を修得する。 
授業計画 第1回 研究背景と研究手法の原理理解(1)
第2回 研究背景と研究手法の原理理解(2)
第3回 研究背景と研究手法の原理理解(3)
第4回 研究背景と研究手法の原理理解(4)
第5回 研究背景と研究手法の原理理解(5)
第6回 研究立案と遂行(1)
第7回 研究立案と遂行(2)
第8回 研究立案と遂行(3)
第9回 研究立案と遂行(4)
第10回 研究立案と遂行(5)
第11回 研究結果の分析と発表(1)
第12回 研究結果の分析と発表(2)
第13回 研究結果の分析と発表(3)
第14回 研究結果の分析と発表(4)
第15回 研究結果の分析と発表(5) 
教科書・参考書等 原著論文, 資料等を適宜配布する。 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料,PC 
予習・復習への
アドバイス
演習で扱う研究論文を事前に読んでおく。
論文内に出てきた専門用語,手法をしっかり復習する。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 プレゼンテーション,質疑応答 
メッセージ 発表の準備をきちんとすること。遅刻、欠席をしないこと。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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