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年度 2017年度 開講部局 社会科学研究科博士課程前期社会経済システム専攻
講義コード P5211254 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究(山口)
授業科目名
(フリガナ)
トクベツケンキュウ(ヤマグチ)
英文授業科目名 Special Topics
担当教員名 山口 力
担当教員名
(フリガナ)
ヤマグチ チカラ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 金5-6:法・経A213
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 経済学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 大学院レベルの公共経済学の知識を獲得することを目的とし文献の輪読を進める。報告者はテキストに書かれている内容(数式の導出および証明を含む)を完全に理解して報告すること。報告者以外のものは、報告者の発表を聞いて質問あるいは議論を行うことを義務とする。 
授業計画 第1回:Market Failure 1
第2回:Market Failure 2
第3回:Market Failure 3
第4回:Market Failure 4
第5回:Market Failure 5
第6回:Market Failure 6
第7回:Market Failure 7
第8回:Applications 1
第9回:Applications 2
第10回:Applications 3
第11回:Applications 4
第12回:Applications 5
第13回:Applications 6
第14回:Applications 7
第15回:Condluding Remarks 
教科書・参考書等 Jean Hindriks and Gareth D. Myles, Intermediate Public Economics, 2nd edition, The MIT Press, 2013. 
授業で使用する
メディア・機器等
黒板もしくはホワイトボード 
予習・復習への
アドバイス
報告者は講義前に担当箇所の予習をし、報告準備を十分に(数式の導出および証明など)行うこと。また、講義内容の不明な点を翌週に残さないよう、復習に十分な時間をかけること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 報告のパフォーマンス(80%)およびディスカッションへの参加の度合い(20%)で総合的に評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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