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年度 2017年度 開講部局 社会科学研究科博士課程前期社会経済システム専攻
講義コード P5108135 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究(瀧)
授業科目名
(フリガナ)
トクベツケンキュウ(タキ)
英文授業科目名 Special Topics
担当教員名 瀧 敦弘
担当教員名
(フリガナ)
タキ アツヒロ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 水9-10:法・経A614
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 6 : 大学院専門的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 経済学
対象学生 労使関係論(Industrial Relations)を研究課題としようとするもの
授業のキーワード 労使関係論・労働経済学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 労使関係論・労働経済学の基本的な論文を読む。 
授業計画 第1回目にインストラクターの案を提示し、それをもとに、受講生と相談して、計画をたてる。

ホームワークをアサインし成績評価に加えることもある。 
教科書・参考書等 講義開始時に指示する.

 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
予習は必要です。復習については、その都度、指示します。 
履修上の注意
受講条件等
基本から労使関係論・労働経済学を学んでみようという意欲のある受講生のみを対象とする。 
成績評価の基準等 報告内容の報告・レポートまたは試験 
メッセージ 教材はインストラクターが指示することが原則ですが、受講生がインストラクターと相談して、選択してもかまいません。ただし、その場合でも、労使関係論・労働経済学に関することに限ります。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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