広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2017年度 開講部局 社会科学研究科博士課程前期法政システム専攻
講義コード P1007712 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 現代刑法論演習
授業科目名
(フリガナ)
ゲンダイケイホウロンエンシュウ
英文授業科目名 Modern Criminal Law Seminar
担当教員名 田中 優輝
担当教員名
(フリガナ)
タナカ ユウキ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木7-8:法・経B254
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
学生の発表,ディスカッション 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 法学
対象学生  
授業のキーワード 刑法,犯罪,刑罰 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 前期の「現代刑法論」に引き続き,橋爪隆「刑法総論の悩みどころ」法学教室403~426号連載(2014年4月~2016年3月,計22回)を素材に,刑法総論上の重要な解釈問題について検討を加える。 
授業計画 第1回 ガイダンス
第2回~第15回 報告と質疑応答・議論 
教科書・参考書等 適宜指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
担当者の配布する報告資料 
予習・復習への
アドバイス
初回授業で指示する。 
履修上の注意
受講条件等
刑法の基本的知識があることを前提に授業を進める。
本授業は前期の「現代刑法論」の続きであるが,後期の本授業からの履修を妨げない。 
成績評価の基準等 報告内容と授業への参加具合 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ