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年度 2017年度 開講部局 社会科学研究科博士課程前期法政システム専攻
講義コード P0001112 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 公共哲学論
授業科目名
(フリガナ)
コウキョウテツガクロン
英文授業科目名 Public Philosophy
担当教員名 平野 敏彦
担当教員名
(フリガナ)
ヒラノ トシヒコ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 木3-4
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 5 : 大学院基礎的レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 法学
対象学生 博士課程前期・後期学生
授業のキーワード 法哲学,公共哲学,国家論 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 国家,社会,法システムの諸問題について,公共性の観点から,原理的考察を行う。 
授業計画 1:ガイダンス,文献決定
2:公共性についてのフリー・ディスカッション
3:報告とディスカッション
4:報告とディスカッション
5:報告とディスカッション
6:報告とディスカッション
7:報告とディスカッション
8:報告とディスカッション
9:報告とディスカッション
10:報告とディスカッション
11:報告とディスカッション
12:報告とディスカッション
13:報告とディスカッション
14:報告とディスカッション
15:まとめ

報告後,授業中のディスカッションを踏まえて,レポートを作成・提出する。

公共哲学あるいは国家論に関する文献を輪読する。 
教科書・参考書等 使用文献は,第1回目の授業時に,受講者と相談して決定する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト 
予習・復習への
アドバイス
報告者以外も全員文献を読んでくること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 個別報告(40%),レポート(50%),授業中の発言(10%)をにより行う。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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