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年度 2017年度 開講部局 教育学研究科博士課程後期
講義コード NDK20204 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 日本語教育学講究
授業科目名
(フリガナ)
ニホンゴキョウイクガクコウキュウ
英文授業科目名 Research into Teaching Japanese as a Second Language
担当教員名 畑佐 由紀子
担当教員名
(フリガナ)
ハタサ ユキコ
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 木3-4:*教員研究室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 22 : 語学教育
学問分野(分科) 22 : 日本語圏
対象学生 文化教育開発専攻生選択必修
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
博士の学位に相応する研究立案、推進力と、研究を口頭及び論文の形で国内外に発信する能力を育成する。 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 日本語教育及び第二言語習得研究における文献研究法、調査研究法に対する理解を深め、研究発表の口頭発表能力及び、クリティカル・シンキング能力の育成を目的とする。 
授業計画 第1回 オリエンテーション
第2回-14回 研究計画、研究成果発表、質疑応答

第15回 総括

自己の研究主題を各自に設定し、発表を行う
 
教科書・参考書等 授業で指定・紹介する 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
研究目的の重要性を論理的に説明できるような読み込みをすること。参考文献リストに
自分なりの研究のまとめを書くこと、ただし、論文からの抜き書きや引用は絶対にしないこと
 
履修上の注意
受講条件等
日本語教育学関連分野の修士の学位を取得していること。 
成績評価の基準等 出席と教室活動への積極的な参加 50%, 発表 50%
2日以上の欠席は不可とする 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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