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年度 2017年度 開講部局 文学研究科博士課程後期
講義コード M6202082 科目区分 専門的教育科目
授業科目名 特別研究指導 II (歴史文化学)
授業科目名
(フリガナ)
トクベツケンキュウシドウニ(レキシブンカガク)
英文授業科目名 Special Research Tutorial II (Historical Culture)
担当教員名 勝部 眞人
担当教員名
(フリガナ)
カツベ マコト
開講キャンパス 東広島 開設期 1年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 月3-4:教員研究室
授業の方法   授業の方法
【詳細情報】
演習中心 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 7 : 大学院発展的レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 23 : 史学
対象学生 博士課程後期大学院生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 論文購読および発表に対して、研究上の方法論を踏まえて相互に議論できるようにする。 
授業計画 第1回 オリエンテーション
第2回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第3回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第4回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第5回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第6回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第7回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第8回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第9回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第10回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第11回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第12回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第13回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第14回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。
第15回 担当者の発表に対して、研究上の観点から議論する。 
教科書・参考書等 毎時事前に通知する。 
授業で使用する
メディア・機器等
事前に通知されたテキスト 
予習・復習への
アドバイス
各テキスト論文の要点・研究上の意義・課題を見つけて臨む。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 議論を行う際の専門的な深さおよび幅広さによる。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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