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年度 2017年度 開講部局 薬学部薬科学科
講義コード I7040003 科目区分 専門教育科目
授業科目名 臨床薬学演習
授業科目名
(フリガナ)
リンショウヤクガクエンシュウ
英文授業科目名 Practice of Clinical Pharmacy
担当教員名 飯塚 徳男
担当教員名
(フリガナ)
イイヅカ ノリオ
開講キャンパス 開設期 4年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業、薬品使用 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 27 : 薬学
対象学生  
授業のキーワード 漢方 医学 薬学 コンピューターサイエンス 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 国内で行われている漢方臨床を理解できるようになること 
授業計画 第1回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第2回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第3回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第4回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第5回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第6回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第7回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第8回 漢漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第9回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第10回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第11回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第12回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第13回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第14回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける
第15回 漢方に関する情報を最新の文献や古書・成書から学び、漢方薬の臨床使用に関する知識を詰め込むとともに、発表・討論を介して研究者としてのロジカルシンキング能力をつける 
教科書・参考書等 特定なものはない 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
予習・復習 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 レポート 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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