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年度 2017年度 開講部局 薬学部薬学科
講義コード I7155013 科目区分 専門教育科目
授業科目名 臨床研究II
授業科目名
(フリガナ)
リンショウケンキュウ2
英文授業科目名 Special laboratory Works in Clinical Pharmacy II
担当教員名 高野 幹久,湯元 良子,川見 昌史
担当教員名
(フリガナ)
タカノ ミキヒサ,ユモト リョウコ,カワミ マサシ
開講キャンパス 開設期 5年次生   前期   通年
曜日・時限・講義室 (通) 集中
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
実験中心 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 27 : 健康科学
学問分野(分科) 27 : 薬学
対象学生 薬学部5,6年生
授業のキーワード Clinical biopharmaceutics 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
薬学プログラム
(知識・理解)
・6.薬効や副作用を定量的に理解するための薬物動態の理論的解析に関する知識と理解
(知的能力・技能)
・2. 薬物治療に必要な情報を自ら収集できる能力
(実践的能力・技能)
・4. 代表的な薬物の薬物血中濃度が測定できる能力・技能
(総合的能力・技能)
・1. 総括的問題解決力:地球上に存在する無数の化学物質の人類に対する影響などについて、分析・解析し、人類の存続に対する総括的な評価を行う総合的な能力・技術
・3.研究力:薬剤師の職域での解決されるべき問題を選定し、問題解決のための方略および研究を遂行できる能力 
授業の目標・概要等 臨床に資する薬物動態学関連研究を立案し、実施する。結果について発表、ディスカッションを行うことができる。 
授業計画 第1回 薬物動態学関連の研究1
第2回 薬物動態学関連の研究2
第3回 薬物動態学関連の研究3
第4回 薬物動態学関連の研究4
第5回 薬物動態学関連の研究5
第6回 薬物動態学関連の研究6
第7回 薬物動態学関連の研究7
第8回 薬物動態学関連の研究8
第9回 薬物動態学関連の研究9
第10回 薬物動態学関連の研究10
第11回 薬物動態学関連の研究11
第12回 薬物動態学関連の研究12
第13回 薬物動態学関連の研究13
第14回 薬物動態学関連の研究14
第15回 薬物動態学関連の研究15 
教科書・参考書等 関連原著論文 
授業で使用する
メディア・機器等
必要に応じて準備・配布 
予習・復習への
アドバイス
世界の研究状況を常に把握するよう努める。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 出席、研究態度 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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