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年度 2017年度 開講部局 生物生産学部
講義コード L6002003 科目区分 専門教育科目
授業科目名 インターンシップI
授業科目名
(フリガナ)
インターンシップ1
英文授業科目名 Internship I
担当教員名 堀内 浩幸,長岡 俊徳,船戸 耕一
担当教員名
(フリガナ)
ホリウチ ヒロユキ,ナガオカ トシノリ,フナト コウイチ
開講キャンパス   開設期 1年次生   前期   集中
曜日・時限・講義室 (外前) 集中
授業の方法 実習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表、野外実習、作業、薬品使用など
受け入れ機関により異なるため、事前に調べる必要がある。 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 26 : 農学
対象学生 生物生産学部1年次生以降学生
授業のキーワード 企業研究、実務経験 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
 
授業の目標・概要等 大学で学んだ学問が,企業などにおける生産,研究,開発等の現場で,いかに適用されているかを体得させ,以後の就業意識や学習意欲の向上を図る。 
授業計画 派遣先にて試験,レポート等の課題がある場合もある。

夏季休業期間中に受け入れ機関(食品,医薬品,農業,水産業関係の企業等)に赴き(6-10日程度),各機関が用意したテーマ(研究,開発,生産等に関する)に基づいて実習を行う。 
教科書・参考書等 受け入れ機関により異なるため、事前に調べる必要がある。
 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料)
受け入れ機関により異なるため、事前に調べる必要がある。 
予習・復習への
アドバイス
実習後、インターンシップ就業体験記録、インターンシップ就業体験報告書を提出してもらう。
 
履修上の注意
受講条件等
企業等に依頼して実施する実習科目であるので,節度を守って行動し,真剣に実習に取り組むこと。学生教育研究災害障害保険に加入し,健康管理,安全管理に留意すること。6月初旬にガイダンスを行なうので,履修希望者は必ず参加すること。 
成績評価の基準等 配属先で課せられたレポートおよび実習終了後の評価書の内容により評価を行う。 
メッセージ 実社会を見る良いチャンスであるので,積極的に参加すること。就職時にも非常に参考になる。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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