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年度 2017年度 開講部局 生物生産学部
講義コード L2010004 科目区分 専門教育科目
授業科目名 海洋生物生産学実験I
授業科目名
(フリガナ)
カイヨウセイブツセイサンガクジッケンイチ
英文授業科目名 Laboratory Work in Applied Marine BiologyI
担当教員名 吉田 将之,冲中 泰,加藤 亜記,LIAO LAWRENCE MANZANO
担当教員名
(フリガナ)
ヨシダ マサユキ,オキナカ ヤスシ,カトウ アキ,リアオ ローレンス マンザーノ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   集中
曜日・時限・講義室 (集) 集中:生A312(学生実験室),生A501(学生実験室)
授業の方法 実験 授業の方法
【詳細情報】
室内実験、薬品使用 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 26 : 農学
対象学生 水産生物科学コース 2年次生
授業のキーワード 魚類の行動と生理、水族病理、水産植物 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
水産生物科学プログラム
(能力・技能)
・水産生物および水圏環境の諸特性を分析・評価するための手法を身につける。
・水産生物を飼育管理する基本的手技および分析方法を身につける。 
授業の目標・概要等 魚類の行動と生理・病理、および海草と海藻の特徴について様々な手法を通じて学ぶ。 
授業計画 第1回 魚類の行動と生理1
第2回 魚類の行動と生理2
第3回 魚類の行動と生理3
第4回 水産植物1
第5回 水産植物2
第6回 魚類の病理1
第7回 魚類の病理2
第8回 魚類の病理3

レポート 
教科書・参考書等 改訂・魚病学概論ほか 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
実験項目ごとに随時 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 実験態度(50%)・レポート(50%) 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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