広島大学シラバス

シラバスTOPへ
English
年度 2017年度 開講部局 生物生産学部
講義コード L0013045 科目区分 専門教育科目
授業科目名 外書講読
授業科目名
(フリガナ)
ガイショコウドク
英文授業科目名 Reading of Foreign Literature
担当教員名 浅川 学,成谷 宏文,島本 整,中野 宏幸,羽倉 義雄,上野 聡,矢中 規之,川井 清司,平山 真,鈴木 卓弥,本同 宏成,LIAO LAWRENCE MANZANO
担当教員名
(フリガナ)
アサカワ マナブ,ナリヤ ヒロフミ,シマモト タダシ,ナカノ ヒロユキ,ハグラ ヨシオ,ウエノ サトル,ヤナカ ノリユキ,カワイ キヨシ,ヒラヤマ マコト,スズキ タクヤ,ホンドウ ヒロノリ,リアオ ローレンス マンザーノ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 木1-2:生C315
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、演習中心、板書多用、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 E : 英語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 26 : 生物・生命科学
学問分野(分科) 26 : 農学
対象学生 必修,食品科学コース(3年次生)
授業のキーワード プレゼンテーション、学術英語、科学英語、食品科学 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
英文の専門的学術論文読解の基礎となる科学英語を読むことができる。 
到達度評価
の評価項目
食品科学プログラム
(能力・技能)
・英文の専門的学術論文読解の基礎となる科学英語を読むことができる。 
授業の目標・概要等 食品科学コースで学び,研究する際に必要な英語力を身につけながら専門的視野を広げることを目的とする。 
授業計画 第1回 ガイダンスおよび科学英語の基礎(浅川)
第2回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第3回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第4回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第5回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第6回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第7回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第8回 科学英語とプレゼンテーション(Liao)
第9回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第10回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第11回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第12回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第13回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第14回 食品科学分野における科学英語(食品科学コース各教員)
第15回 総括(浅川)

第1回は本講義のガイダンスを行う(浅川担当)。第2回から第8回までは,外国人教員による科学英語の講義を行う(Liao担当)。第9回から第14回までは数グループに分かれて,それぞれ2名の食品科学コース教員が演習形式で授業を行う。第15回に総括を行う(浅川担当)。 
教科書・参考書等 各担当教員ごとにプリント等を配付する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,音声教材,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
適時指示する。 
履修上の注意
受講条件等
開講場所は担当教員ごとに異なるので指示に従うこと。
コース教員による講義とLiao先生による講義の順番が入れ替わることがあります。 
成績評価の基準等 第2回から第8回までの授業で適時行う小テスト及び課題と第9回から第14回の授業で適時行う小テスト及び課題により総合的に判定する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
シラバスTOPへ