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年度 2017年度 開講部局 経済学部経済学科昼間コース
講義コード GS024342 科目区分 専門教育科目
授業科目名 演習
授業科目名
(フリガナ)
エンシュウ
英文授業科目名 Seminar
担当教員名 大畑 貴裕
担当教員名
(フリガナ)
オオハタ タカヒロ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   前期   通年
曜日・時限・講義室 (通) 木3-4:教員研究室
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、学生の発表、ディスカッション 
単位 4 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 経済学
対象学生  
授業のキーワード 日本経済史 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
現代経済プログラム
(総合的な力)
・社会経済現象を長期的な歴史的視野から検討する能力、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、問題発見・課題解決能力 
授業の目標・概要等 本演習は、日本経済史に関する理解力・判断力を高め、4年生以降に卒業論文を執筆する際に必要な知見を得ることを目的とする。 
授業計画 第1回 今後の演習についての説明、参加者の自己紹介等
第2回 輪読・発表
第3回 輪読・発表
第4回 輪読・発表
第5回 輪読・発表
第6回 輪読・発表
第7回 輪読・発表
第8回 輪読・発表
第9回 輪読・発表
第10回 輪読・発表
第11回 輪読・発表
第12回 輪読・発表
第13回 輪読・発表
第14回 輪読・発表 
第15回 卒論テーマの中間的・暫定的な発表

各回の内容を変更することもありうる。 
教科書・参考書等 テキスト(輪読対象文献)は、演習の中で指定する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料)等。 
予習・復習への
アドバイス
第2回~第14回、第16回~第29回:事前にテキストの指定個所を読んで、疑問点や触発された点などを発表できるように準備すること。
第15回:現時点での卒論テーマについて、発表できるように準備すること。
第30回:卒論に向かって下調べや草案執筆等を行い、発表できるように準備すること。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 (1)発表内容、および(2)演習の議論・進行への貢献の程度から判断する。 
メッセージ 演習に関係しなくても自発的に、経済・政治・社会・歴史に関する読書を幅広く行うことを勧めます。
 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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