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年度 2017年度 開講部局 経済学部経済学科昼間コース
講義コード G6017322 科目区分 専門教育科目
授業科目名 ミクロ経済学2
授業科目名
(フリガナ)
ミクロケイザイガク2
英文授業科目名 Microeconomics 2
担当教員名 尾川 僚
担当教員名
(フリガナ)
オガワ リョウ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   後期   3ターム
曜日・時限・講義室 (3T) 火3-4,金3-4:法・経B255
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
講義中心、板書多用、作業 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 2 : 初級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 経済学
対象学生 2年次生
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
現代経済プログラム
(知識・理解)
・経済問題の理論的分析に関する基礎知識 
授業の目標・概要等 前期「ミクロ経済学1」に引き続き、あらゆる社会・経済問題の分析の基礎であるミクロ経済理論の基本部分を学びます。 
授業計画 第1回 市場均衡(復習)
第2回
第3回
第4回 市場の失敗
第5回
第6回
第7回 独占
第8回
第9回
第10回 ゲーム理論と情報の経済学
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回

期末試験(1回)および持ち帰りの課題(数回)を実施します。
中間試験は実施しません。 
教科書・参考書等 教科書:特に指定しません。
参考書等:開講時に指示します。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料,映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
授業用のWebサイトに必要な情報を載せるので、随時チェックすること。初回の授業で指示されたパスワードが必要になります。 
履修上の注意
受講条件等
・制度上は前期の「ミクロ1」と独立して履修できますが、「ミクロ1」で学習した内容をある程度は前提とします(必要に応じて簡単な復習は行う)。「ミクロ1」を履修しないまま「ミクロ2」を履修しようとする者は(特に他学部生は)、このことを認識した上で履修して下さい。
・大学院生、研究生、その他履修登録をしない者の聴講は一切認めない。発覚した場合、即座に退室を命じる。 
成績評価の基準等 期末試験と持ち帰りの課題の総合評価。
詳しい評価方法は初回に説明します。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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