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年度 2017年度 開講部局 法学部法学科昼間コース
講義コード F1705217 科目区分 専門教育科目
授業科目名 演習4
授業科目名
(フリガナ)
エンシュウ
英文授業科目名 Seminar 4
担当教員名 西谷 元
担当教員名
(フリガナ)
ニシタニ ハジメ
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 水5-6:法・経A614
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 B : 日本語・英語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 法学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
ビジネス法務プログラム,公共政策プログラム共通
(実践的能力・技能)
・現代の法、政治、国際情勢、社会などの制度、構造に関する諸問題の分析・検討を行い、関連 する制度や法規を適切に対応させることなどを通して、論点を整理することができる。
・現代企業が抱える諸問題の分析・検討を行い、関連する制度や法規を適切に対応させることなどを通して、論点を整理することができる。
・現代の法、政治、国際情勢、社会などの制度、構造に関して、批判的に考察し、自己の主張を説得的に展開して、問題解決の方向を示すことができる。
・現代企業に関する様々な諸問題について、批判的に考察し、自己の主張を説得的に展開して、問題解決の方向を示すことができる。
(総合的能力・技能)
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ、資料・情報を収集・分析して報告し、レポートとしてまとめることができる。
・特定のテーマに関する報告ないし発表において、自己の研究成果や具体的解決の提案を、ディスカッションを含めて、効果的にプレゼンテーションをすることができる。

ビジネス法務プログラム
(実践的能力・技能)
・現代企業が抱える諸問題の分析・検討を行い、関連する制度や法規を適切に対応させることなどを通して、論点を整理することができる。
・現代企業に関する様々な諸問題について、批判的に考察し、自己の主張を説得的に展開して、問題解決の方向を示すことができる。
(総合的能力・技能)
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ、資料・情報を収集・分析して報告し、レポートとしてまとめることができる。
・特定のテーマに関する報告ないし発表において、自己の研究成果や具体的解決の提案を、ディスカッションを含めて、効果的にプレゼンテーションをすることができる。

公共政策プログラム
(実践的能力・技能)
・現代の法、政治、国際情勢、社会などの制度、構造に関する諸問題の分析・検討を行い、関連 する制度や法規を適切に対応させることなどを通して、論点を整理することができる。
・現代の法、政治、国際情勢、社会などの制度、構造に関して、批判的に考察し、自己の主張を説得的に展開して、問題解決の方向を示すことができる。
(総合的能力・技能)
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ、資料・情報を収集・分析して報告し、レポートとしてまとめることができる。
・特定のテーマに関する報告ないし発表において、自己の研究成果や具体的解決の提案を、ディスカッションを含めて、効果的にプレゼンテーションをすることができる。 
授業の目標・概要等 国際法の基本的な考え方を基礎に、現在起こっている国際的諸問題について、法的な分析・討論を行う。 
授業計画 第1回 具体的問題については、受講者の興味も勘案して決定していく。
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回 
教科書・参考書等 国際法資料集(日本評論社) 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト 
予習・復習への
アドバイス
判例等を指定します。 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 レポート 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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