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年度 2017年度 開講部局 法学部法学科昼間コース
講義コード F1703224 科目区分 専門教育科目
授業科目名 演習2
授業科目名
(フリガナ)
エンシュウ
英文授業科目名 Seminar 2
担当教員名 宮永 文雄
担当教員名
(フリガナ)
ミヤナガ フミオ
開講キャンパス 東広島 開設期 3年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 水5-6:法・経A306
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 法学
対象学生  
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
ビジネス法務プログラム
(総合的な力)
・現代企業が抱える諸問題の分析・検討を行い,関連する制度や法規を適切に対応させることなどを通して,論点を整理することができる
・現代企業に関する様々な諸問題について,批判的に考察し,自己の主張を説得的に展開して,問題解決の方向を示すことができる
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ, 資料・情報を収集・分析して報告し,レポートとしてまとめることができる
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて, 効果的にプレゼンテーションをすることができる

公共政策プログラム
(総合的な力)
・現代の法,政治,国際情勢,社会などの制度,構造に関する諸問題の分析・検討を行い,関連する制度や法規を適切に対応させることなどを通して,論点を整理することができる
・現代の法,政治,国際情勢,社会などの制度,構造に関して,批判的に考察し,自己の主張を説得的に展開して,問題解決の方向を示すことができる
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ,資料・情報を収集・分析して報告し,レポートとしてまとめることができる
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて,効果的にプレゼンテーションをすることができる

法政総合プログラム
(総合的な力)
・法,政治,企業活動,現代社会の情勢に関する諸問題の分析・検討を行い,関連する制度や法規を適切に対応させることなどを通して,論点を整理することができる
・法,政治,企業活動,現代社会の情勢に関する様々な問題について,批判的に考察し,自己の主張を説得的に展開して,問題解決の方向を示すことができる
・現代社会が抱える諸問題の中からテーマを見つけ,資料・情報を収集・分析して報告し,レポートとしてまとめることができる
・特定のテーマに関する報告ないし発表において,自己の研究成果や具体的解決の提案を,ディスカッションを含めて,効果的にプレゼンテーションすることができる 
授業の目標・概要等 各論点について、配布資料をもとに担当者に報告してもらい、それに基づいて全員で討論を行う。 
授業計画 第1回 テーマ選定

第2回 報告・討論

第3回 報告・討論

第4回 報告・討論

第5回 報告・討論

第6回 報告・討論

第7回 報告・討論

第8回 報告・討論

第9回 報告・討論

第10回 報告・討論

第11回 報告・討論

第12回 報告・討論

第13回 報告・討論

第14回 報告・討論

第15回 報告・討論

試験は実施しない。レポート等の課題を課す場合がある。




以上のほか、学外での見学や他大学との合同ゼミ等も予定している(2017年10月・名城大学)。
ゼミ論集の刊行を予定している。 
教科書・参考書等 資料を配布する。詳しくは開講時に指示する。 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト,配付資料 
予習・復習への
アドバイス
第1回 特になし
第2回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第3回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第4回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第5回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第6回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第7回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第8回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第9回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第10回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第11回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第12回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第13回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第14回 判例や資料を事前に読んでおくこと
第15回 判例や資料を事前に読んでおくこと
 
履修上の注意
受講条件等
無断欠席はしないこと 
成績評価の基準等 報告(30%)・提出物(30%)・授業への積極的な参加(40%)を考慮して総合的に判断する。なお、正当な理由なく3回以上欠席した受講生は、成績評価の対象外とする(単位を与えない)。 
メッセージ 担任の専門は民事訴訟法。ADR(裁判外紛争処理)を中心に研究しています。 
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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