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年度 2017年度 開講部局 法学部法学科昼間コース
講義コード F1423112 科目区分 専門教育科目
授業科目名 外国書講読(ドイツ語)
授業科目名
(フリガナ)
ガイコクショコウドク(ドイツゴ)
英文授業科目名 Reading Foreign Languages(German)
担当教員名 牧野 雅彦
担当教員名
(フリガナ)
マキノ マサヒコ
開講キャンパス 東広島 開設期 2年次生   前期   セメスター(前期)
曜日・時限・講義室 (前) 金5-6:法・経B253
授業の方法 演習 授業の方法
【詳細情報】
演習、テキストの講読中心 
単位 2 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 24 : 社会科学
学問分野(分科) 24 : 政治学
対象学生 2年次生以上
授業のキーワード 人間の条件、公共性、労働、工作、活動 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
ビジネス法務プログラム
(能力・技能)
・社会科学に関する資料・情報の整理・分析を行い,問題点を発見することができる

公共政策プログラム
(能力・技能)
・社会科学に関する資料・情報の整理・分析を行い,問題点を発見することができる 
授業の目標・概要等 外国文献の正確な読み方に習熟する。 
授業計画 第1回 導入、テキストの紹介。
第2回 テキスト講読、解釈の方法。
第3回 テキスト講読、解釈の方法。
第4回 テキスト講読、解釈の方法。
第5回 テキスト講読、解釈の方法。
第6回 テキスト講読、解釈の方法。
第7回 テキスト講読、解釈の方法。
第8回 テキスト講読、解釈の方法。
第9回 テキスト講読、解釈の方法。
第10回 テキスト講読、解釈の方法。
第11回 テキスト講読、解釈の方法。
第12回 テキスト講読、解釈の方法。
第13回 テキスト講読、解釈の方法。
第14回 翻訳の技法。
第15回 翻訳の技法。

期末にレポート(授業中に読んだテキストの訳文)を提出する。

無断欠席等は厳禁。 
教科書・参考書等 Hannah Arendt, Vita activa, oder Vom taetigen Leben, Piper,1981 を使用する。
英語版はThe Human Condition,chicago UP. 
授業で使用する
メディア・機器等
テキストのコピーは適宜配布する。 
予習・復習への
アドバイス
各自毎回分を読んでおくこと。 
履修上の注意
受講条件等
辞書を持参すること。 
成績評価の基準等 平常点と期末の翻訳レポートで評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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