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年度 2017年度 開講部局 教育学部
講義コード CC335305 科目区分 専門教育科目
授業科目名 卒業論文
授業科目名
(フリガナ)
ソツギョウロンブン
英文授業科目名 Graduation Thesis
担当教員名 金 愛蘭
担当教員名
(フリガナ)
キム エラン
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 集中
授業の方法   授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 6 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 4 : 上級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 23 : 言語学
対象学生 日本語教育学系コース
授業のキーワード 現代日本語、語彙、意味 
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
日本語教育プログラム
(総合的能力・技能)
・コンピュータなどITを用いて,基礎的な情報処理や教材開発をすることができる
・日本語教育6領域の各領域を相互に関連づけ,日本語教育の諸問題を改善・創造することができる 
授業の目標・概要等 現代日本語の諸問題について、各自の興味に従って、論究する。授業は、各自の発表を中心とする。受講生が発表し、それについて受講生同士が議論することによって問題を深め、論究する方法論を身につける。 
授業計画 第1回 授業の概要

第2回 論文の書き方

第3回 問題点の探求法

第4回 受講生の課題発表(1)

第5回 受講生の課題発表(2)

第6回 受講生の課題発表(3)

第7回 受講生の論文構成発表(1)

第8回 受講生の論文構成発表(2)

第9回 受講生の論文構成発表(3)

第10回 受講生の研究中間発表(1)

第11回 受講生の研究中間発表(2)

第12回 受講生の研究中間発表(3)

第13回 研究発表(1)

第14回 研究発表(2)

第15回 研究発表(3)

試験・レポートは予定していない。論文で判断する。 
教科書・参考書等 教科書は使用しない。発表中心 
授業で使用する
メディア・機器等
テキスト、配付資料 
予習・復習への
アドバイス
毎回プリントを配付するので、よく読んでおくこと。
 
履修上の注意
受講条件等
 
成績評価の基準等 口頭発表、討論、論文提出および研究への取組姿勢を総合的に評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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