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年度 2017年度 開講部局 教育学部
講義コード CC335206 科目区分 専門教育科目
授業科目名 日本語教育学特定研究II
授業科目名
(フリガナ)
ニホンゴキョウイクガクトクテイケンキュウII
英文授業科目名 Specific Study of Japanese as a Second Language II
担当教員名 金 愛蘭
担当教員名
(フリガナ)
キム エラン
開講キャンパス 東広島 開設期 4年次生   後期   セメスター(後期)
曜日・時限・講義室 (後) 火9-10:教員研究室
授業の方法 講義 授業の方法
【詳細情報】
演習中心、ディスカッション、学生の発表 
単位 1 週時間   使用言語 J : 日本語
学習の段階 3 : 中級レベル
学問分野(分野) 23 : 人文学
学問分野(分科) 23 : 言語学
対象学生 日本語教育系コース生選択必修
授業のキーワード  
教職専門科目   教科専門科目  
プログラムの中での
この授業科目の位置づけ
 
到達度評価
の評価項目
日本語教育プログラム
(総合的能力・技能)
・個人,あるいはグループで研究・活動を立案し,効果的に実現することができる
・個々の研究や教育実践の成果をレポートや論文にまとめ,プレゼンテーションをすることができる 
授業の目標・概要等 設定した研究課題について調査を行い、それに基づく分析と考察を行う。さらに、論旨を明確にしたうえで、全体構成を検討し、その結果を卒業論文にまとめる。 
授業計画 1.ガイダンス
2.学生の発表・討論
3.学生の発表・討論
4.学生の発表・討論
5.学生の発表・討論
6.学生の発表・討論
7.学生の発表・討論
9.学生の発表・討論
10.学生の発表・討論
11.学生の発表・討論
12.学生の発表・討論
13.学生の発表・討論
14.学生の発表・討論
15.中間発表会の予行演習
16.中間発表会の反省 
教科書・参考書等 教科書は指定しない。参考書は、受講者のテーマに沿って適宜紹介する。
 
授業で使用する
メディア・機器等
配付資料、映像(ビデオ/PC/その他画像資料) 
予習・復習への
アドバイス
先行研究の批判的講読と論旨の明確化を心がけましょう。
 
履修上の注意
受講条件等
受講者と相談の上、開設曜日・時限を変更することがある。 
成績評価の基準等 口頭発表、討論、草稿提出および研究への取組姿勢を総合的に評価する。 
メッセージ  
その他   
すべての授業科目において,授業改善アンケートを実施していますので,回答に協力してください。
回答に対しては教員からコメントを入力しており,今後の改善につなげていきます。 
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